目の症例紹介126

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眼瞼下垂手術直後

*左の方が全体的に腫れが強いため、目の開きがやや悪く見えていますが、経過と共に整ってくると思われます。

切開ときくと、傷がどこにできるかというのは気になるとこではないでしょうか。

二重の全切開や眼瞼下垂手術の挙筋前転は設定した二重のラインに沿って切るので、新しくできる二重のラインがそのまま傷になります。

なので基本的に数ヶ月経つと傷は傷としては認識されず、傷は二重のラインとして認識されるので、傷はあまり目立たないことが多いです。

こちらの方は過去3回埋没法されてます。

埋没であっても複数回となってくると、癒着瘢痕が強くなってることがあるので、しっかり瞼の中のパーツを剥離してバラして整理して組み立て直すことが大切です。

【価格】

全切開(眼瞼下垂手術操作含む)モニター価格 ¥168,000

*リスク・副作用

腫張、内出血、左右差、感染、瘢痕、後戻り、ラインの変化、ドライアイ、印象変化、イメージとの相違、過開瞼など

#二重

#埋没

#全切開

#眼瞼下垂

#眉下

この症例で行った施術について

眼瞼下垂とは

加齢や長期間のコンタクトレンズの使用などに伴い、眠たい印象の目になっている場合、原因となっている挙筋腱膜の緩みを糸で補強し、目力を改善します。上まぶたの切開(場合によっては結膜側の切開)にて行います。

多くの場合、全切開二重と同時に行い、二重のラインと目の開きを一度に整えます。まぶたを持ち上げる力が弱い場合は、医師の判断で吊り上げ法を追加することがあります。

全切開二重術+眼瞼下垂448,000円(税込)/部分モニター価格 398,000円
キャンペーン(伊波医師・杉尾医師・吉田医師限定)238,000円(税込)/部分モニター価格 188,000円
吊り上げ法の追加無料(税込)/部分モニター価格 無料
抜糸術後4〜7日に行います(5〜6日後が標準的です)。
腫れ10日(長い方で14日ほど)が目安です。
小さなむくみ2〜3か月で落ち着きます。
リスク・副作用腫脹(腫れ)、内出血、感染、左右差、傷跡などが生じる場合があり、稀に修正を要する場合があります。左右の開き具合に差が残ったり、開きすぎ・開き足りないことがあり、修正を要する場合があります。ご心配な点は、カウンセリングで担当医師が一つずつご説明します。
受けられる院大阪院・銀座院・福岡院(診療時間 09:30〜18:30)

くわしくは 眼瞼下垂のページ をご覧ください。

埋没法(二重整形)とは

埋没法二重術は標準的に行われている埋没法です。理想の二重幅の箇所に極細の医療用縫合糸を埋没させ、短時間でお手軽に理想の二重を実現できます。点で固定する方法と異なり、台形(スクエア)状に糸を埋没させ、持続力が高い方法です。丁寧に精細に施術することで腫れや内出血を最小限に抑えます。

当院では、取れにくさや傷の位置の違いによって複数の方法を扱っています。料金はどの方法でも一律なので、取れにくさやダウンタイムの希望に合わせて選べます。

埋没法(全種一律・両目)168,000円(税込)/部分モニター価格 123,000円
キャンペーン(伊波医師・吉田医師限定)138,000円(税込)/部分モニター価格 98,000円
片目のみ行う場合両目の7割(税込)/部分モニター価格 両目の7割
二重学割(要学生証)40,000円割引(税込)/部分モニター価格 40,000円割引
腫れ2〜3日(長い方で7日ほど)が目安です。
小さなむくみ2週間(長い方で4週間ほど)で落ち着きます。
リスク・副作用腫脹(腫れ)、内出血、感染、左右差、傷跡などが生じる場合があり、稀に修正を要する場合があります。糸が緩んで二重が取れることがあります。ご心配な点は、カウンセリングで担当医師が一つずつご説明します。
受けられる院大阪院・銀座院・福岡院(診療時間 09:30〜18:30)

くわしくは 埋没法(二重整形)のページ をご覧ください。

カウンセリングのご予約

ご相談は公式LINEから承っています。LINE予約ページで大阪院・銀座院・福岡院いずれかの公式LINEを友だち登録し、トーク画面からカウンセリングのご予約と問診票の記入をお進めください。

※掲載している症例写真は、ご本人の同意を得て掲載しています。効果には個人差があり、すべての方に同じ結果が得られるものではありません。自由診療のため公的医療保険は適用されません。料金は掲載時点のもので、最新の価格は料金表をご覧ください。

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