目の症例紹介100

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全切開(眼瞼下垂手術操作を含む)の術直後です。

直後なので腫れてはいますが、目の開きや平行二重の雰囲気は伝わるかと思います。

元の瞼の開きが悪くないのに眼瞼下垂手術?と思われる方もいらっしゃるかもですが、必要な場合があります。

この方のように、元々末広の二重の幅を広げて平行二重に持っていく場合はまさに眼瞼下垂手術操作(挙筋前転)が必要なことが多いです。

幅を広げるとその分、目力(瞼を挙げる力、開瞼)には負担がかかり、目力が落ちることがあります。これが二重幅を広くすると眠そうな目、ハム目になってしまう原因の1つとなります。

末広→平行二重にするには幅を数段広くする必要があります。幅を広げて目力の負担が増える分、前転操作で目力を補強してあげるイメージです。ハム目解消、自然な平行二重を目指していきましょう。

【価格】

全切開(眼瞼下垂手術操作含む)モニター価格 ¥168,000

*リスク・副作用

腫張、内出血、左右差、感染、瘢痕、後戻り、ラインの変化、ドライアイ、印象変化、イメージとの相違、過開瞼など

#二重

#埋没

#全切開

#眼瞼下垂

#眉下切開

この症例で行った施術について

眼瞼下垂とは

加齢や長期間のコンタクトレンズの使用などに伴い、眠たい印象の目になっている場合、原因となっている挙筋腱膜の緩みを糸で補強し、目力を改善します。上まぶたの切開(場合によっては結膜側の切開)にて行います。

多くの場合、全切開二重と同時に行い、二重のラインと目の開きを一度に整えます。まぶたを持ち上げる力が弱い場合は、医師の判断で吊り上げ法を追加することがあります。

全切開二重術+眼瞼下垂448,000円(税込)/部分モニター価格 398,000円
キャンペーン(伊波医師・杉尾医師・吉田医師限定)238,000円(税込)/部分モニター価格 188,000円
吊り上げ法の追加無料(税込)/部分モニター価格 無料
抜糸術後4〜7日に行います(5〜6日後が標準的です)。
腫れ10日(長い方で14日ほど)が目安です。
小さなむくみ2〜3か月で落ち着きます。
リスク・副作用腫脹(腫れ)、内出血、感染、左右差、傷跡などが生じる場合があり、稀に修正を要する場合があります。左右の開き具合に差が残ったり、開きすぎ・開き足りないことがあり、修正を要する場合があります。ご心配な点は、カウンセリングで担当医師が一つずつご説明します。
受けられる院大阪院・銀座院・福岡院(診療時間 09:30〜18:30)

くわしくは 眼瞼下垂のページ をご覧ください。

全切開二重とは

半永久の二重をつくるとともに、必要に応じて脂肪や皮膚の減量を行い、上まぶたを軽くしたり、たるみを減らします。まぶたが厚いと感じる方や、二重テープでラインがつきにくい方にはこの方法がおすすめです。

たるみが多い方にはたるみとり併用全切開二重を行い、半永久の二重をつくるとともに脂肪や皮膚の減量を行います。上まぶたの厚みが気になる場合は、ROOF切除(上まぶたに一定の厚みを持って存在する脂肪の切除)を併用して厚みを減らします。

全切開二重術448,000円(税込)/部分モニター価格 398,000円
全切開二重術+眼瞼下垂448,000円(税込)/部分モニター価格 398,000円
キャンペーン(伊波医師・杉尾医師・吉田医師限定)238,000円(税込)/部分モニター価格 188,000円
抜糸術後4〜7日に行います(5〜6日後が標準的です)。
腫れ10日(長い方で14日ほど)が目安です。
小さなむくみ2〜3か月で落ち着きます。
リスク・副作用腫脹(腫れ)、内出血、感染、左右差、傷跡などが生じる場合があり、稀に修正を要する場合があります。切開した線に沿って傷が残ります。ご心配な点は、カウンセリングで担当医師が一つずつご説明します。
受けられる院大阪院・銀座院・福岡院(診療時間 09:30〜18:30)

くわしくは 全切開二重のページ をご覧ください。

カウンセリングのご予約

ご相談は公式LINEから承っています。LINE予約ページで大阪院・銀座院・福岡院いずれかの公式LINEを友だち登録し、トーク画面からカウンセリングのご予約と問診票の記入をお進めください。

※掲載している症例写真は、ご本人の同意を得て掲載しています。効果には個人差があり、すべての方に同じ結果が得られるものではありません。自由診療のため公的医療保険は適用されません。料金は掲載時点のもので、最新の価格は料金表をご覧ください。

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